2013年04月06日

春の新メンバー募集中

春ですぴかぴか(新しい)
花粉症が治ってしまった私にはとてもいい季節です。
先日まで毎朝ウグイスの鳴き声で目を覚ましていた幸せな私ですわーい(嬉しい顔)


さて、入学、入社、転職、社内移動と色々と変化の有った人も多いと思います。
こういった変化の有った時は、気持ちを新たにチャレンジする良いチャンスでするんるん

フットサルをやる場所を探している人に情報ですexclamation


チーム名:RABONA サッカー

活動場所:岐阜市周辺。
       公共施設を中心に民間フットサルコート。

活動内容:週1・2回、平日の夜7時から練習をします。
       週末は練習試合、大会、リーグ戦です。
       民間フットサルコート主催の大会だとスーパービギナーのレベルです。

特徴:毎週、平日夜の練習が有ります。
     一般的に社会人フットサルチームは週末のみが多いですが、平日・週末を含め
     RABONAの活動日は月に8〜10日ほどあり、会費は2000円です。

       平日の夜に練習して、週末に試合でチャレンジする。


・興味のある方は、HPのチーム紹介をご覧の上、メールにてお問い合わせください。


     


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RABONA 岐阜フットサルチーム ラボーナ ENJOY FUTSAL リーグ情報や動画情報
posted by rabonafc at 11:25| 岐阜 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | RABONAというチームについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月30日

RABONAの数字


RABONAが活動を開始して2年と7ヶ月が経ちました。
今まで公表してこなかったRABONAの 「数字」 を少し発表ひらめきしてみます。


1 ●これまでに89チームと対戦させていただきましたexclamation


対戦した回数で行くと上から10チームはこのようなチームさんとなります。
大会での前後半の試合も1試合、練習試合の何分1本というのも1試合とカウントしていますので、
数字の重みの違いは有りますが、こんな感じです。


対戦数  チーム名(敬称略)

 47   いたっていいかも
 46   リベルタFC
 39   足立学園 
 36   amateur
 31   S・A・S
 31   ミニッツ
 28   木曜会
 21   MARTES
 19   AJIROHEAD
 19   canard

 対戦していただいたチームの皆様、ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)




2 ●2010年は 全93試合 (練習試合は1日=1試合にカウント)。


3 ●優勝回数は1回  かろうじて1位になったのが1回のみでした手(チョキ)


4 ●活動日は 127日  (カウントしてみるとこんな数字に・・・凄くない?)

この日数の中には勿論親睦会なども含まれますが、ほとんどが 「ボールを蹴る日」 です。
いや〜この社会人のおっさん連中頑張っていますね。(人事のように言いますが)


5 ●平均年齢 31.7歳  若くは無いけどそんな年でもない。微妙〜


6 ●月会費 有料2,000円  人によるけれど、「安い」と意見が多い。
          払った以上は沢山参加しようという事です。
          ちなみに、月会費以外に残金不足で試合当日に参加費を徴収したのは
          過去2回のみです。


RABONAの数字はこんな感じです。
非常に多くのチームの方々、施設の方々にお世話になり、感謝の気持ち晴れ晴れでいっぱいです。
改めてありがとうございました。

今後ともよろしくお願いします。

それでは、皆さん、良いお年をexclamation×2




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2009年10月15日

競技志向とエンジョイチーム

フットサルをやり始めるとこんな文字をよく目にするようになる。
去年、フットサルコート主催の大会の一番下のクラスに初めて出場した折、参加資格欄に
「競技志向のチームはご遠慮下さい。」と書かれていた。
その時は出場するだけでドキドキもので、どうでもいい一文であった。

しかし、これが気になるようになってきた。
RABONAってエンジョイチームだろうか?競技志向チームだろうか?
(個人的には5分5分だと思っている)

他のフットサルコートの大会ではそんな事は書かれておらず、たんに「レベル分け」として
「ビギナークラス」だとか「スーパービギナー」だとかが決められている。
これは自分達にあったレベルの相手と対戦できるわけで、良いシステムだと思う。

しかし、「競技志向のチームはご遠慮下さい。」と書かれていると「勝ちたい」と思って
戦うチームはダメなのか? と思えてしまう。

これが、「競技チーム」と書かれていれば「県リーグ」以上の競技リーグに出場している
チームと判断するのだが、今現在弱いチームであっても「競技志向はダメ」と言う事だ。

ここで「競技志向」と「エンジョイチーム」について調べてみると、これだ!という明確な物が
見つからないが、世間一般的には以下のような事で区分されているようだ。

 「競技志向」     :試合に勝つ事を目的
             フットサルを競技としてとらえ技術向上を目的としているチーム

 「エンジョイチーム」 :競技そのものを楽しむことを目的
             フットサルを趣味として楽しむ事を目的にしているチーム

うーん、意味が分からん。

県リーグに出場しているチームは楽しむ事は二の次にして勝利を目指していると言う事で、
上記の「競技志向」なのだろうと言う事はわかる。

しかし、その他の社会人チームはほぼ全てが「競技志向&エンジョイチーム」じゃないの?

中には楽しくボールを蹴って、いい汗をかいて、フットサルが楽しい、それ以上は望まない
というチームも有るだろう、これはこれで有りなのだが、こう言ったチームは
「フットサルの大会」に出場しないだろう。

もし、「フットサルの大会」に出場したのであればそのチームは「競技志向&エンジョイチーム」
だと思うのだ。

勝ち負けが付く「試合」に出る以上はどんな内容であれ「勝ちを目指す」のが当然であり、
それがイコール「競技志向」に該当する。

仮に「勝ちを目指す」ことをしないで出場してくるのであれば、相手に失礼だとも思う。

何故こんなに気になるかというと、参加資格欄に「競技志向のチームはご遠慮下さい。」と
この一文を見るとなんだか悪い事をしているようで、後ろめたい気分になるのです。
これが単にレベル分けだけの文言であればなかなか勝てない我々としては何も気にしないのだが。

なにはともあれ、我々は

 RABONA は「 向上志向エンジョイチーム 」 と宣言します。





posted by rabonafc at 13:22| 岐阜 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | RABONAというチームについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月04日

練習試合・合同練習について

今までどうり相手を探して定期的に練習試合を行っていこうと思っています。
また、今回初めてとなりますが合同練習も行います。

実際のところ、我々の活動日の平日に練習試合を行ってくれるチームは多くは有りません。
その中でもレベルが合致するなど条件が合うところとなるともっと少なくなります。

フットサルは競技なので練習して上達したり強くなることにより楽しさが増すと思いますが、
ゲームを行う事は勝っても負けてもより大きな楽しみです。
紅白戦よりも練習試合、練習試合よりも公式戦の方が皆、真剣にプレーするので
厳しくもあり楽しくもあります。
(RABONAにとっての公式戦とはフットサル場で開催されるミニ大会です)

当然の事ですがゲームを行うには相手が必要です。
自分達だけでは紅白戦が精一杯となります。
対戦チームが有ってこそ楽しくフットサルをすることが出来る、自分達のことだけを
考えていたらいつか楽しく出来なくなる時が来るかもしれない。

だからこそ自分達のことだけではなく相手をしてくれるチームも大切にしなければなりません。
お互いがそう思えるチームが増えるとどれほど楽しくなるのだろう。
少なくともRABONAのメンバーは皆、同じ気持ちで有りたいものです。


posted by rabonafc at 17:00| 岐阜 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | RABONAというチームについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月04日

6/3のアリーナでの練習 そして考えた事

以前、新規加入したメンバーから「しっかりしたチーム」という印象を持ったと
言われた事があり、何故か聞いたところ、「集まった時点で誰が指示を出さなくても
全員で練習が始まるから」と。

他のチームの事は知らないけど、なるほど、とその時は思った。
この日も練習の様子を気にしていると、そうはならなかった。
何度も呼ばないと勝手勝手にシュートを打っているだけでチームの体を無いして
いない。

ちょっと、まずいなと思いながら練習を始めたが明らかに、1プレイ事に止めて
確認してという基礎的なポジショニング練習はつまらないと言う表情が見て取れる。

個サルであれば自分だけが覚えて自分だけが上手くなれればいい、けれどチーム
なんだからメンバーが共通理解し上達しなければ強くならないし面白くならない。

昨日の練習は前回のクリニックで覚えた事の確認と、残念ながら来られなかった
メンバーへの「伝達」がメインでした。

でも、うまくいかなかった。
自分の力不足を強く考えさせられました。
私はチームの代表でありプレーヤーであるけれど監督ではない。
それだけの技術も知識もないが、チームに対する情熱はある。

自己分析しても変なプライドは無いので、どんなに若い指導者であっても
人間的に認められないような人で無い限り、素直に教えを請う事が出来るつもりで
いる。

去年から一部のメンバーとは話をしてはいたが、チームの指導者が欲しいと
いう希望がある。
多分、他の社会人チームもそうだろうと思うけど、監督が居るというのは
余程しっかりとした競技系チームで無い限り皆無だろう。
監督は無理としてもそういった力量のメンバーが生まれるか、時々指導して貰える
というのが理想的だ。

実際はチーム内でフットサルが上手い人、情熱がある人、そういったメンバーが
チームの方向付けを行っている場合が全てだろう。
ただ、どうしても技術の差があるメンバー構成になるのは仕方がない。

上手いメンバーが、自分より上手くないメンバーに要求する事が多くなるのは、
自然な事であり仕方がない事だと思う。

ただし、その場合に、「開け」「下がれ」と言っても理解できないようであれば
「この位置まで開け」「ここまで下がれ」「そうするとこういう効果が出る」
と理解できるレベルまで「要求=指示」が出来て初めてメンバー同士の相互理解が
出来ると思う。

フットサルが好きでも、チームの事を考えられない人はメンバーになる資格はない
と思う。
1人では出来ない競技である。

練習の出席率が低くなるメンバーに起こりがちな状況であるが、自分が出席できない
日も他のメンバーが出席して活動しているからチームは存続できるのだし、
練習場所も練習時間も確保出来ている。
この楽しい時間を持てる事に感謝して、チームの事を考えられるメンバーの集まりで
有りたい。
そう思うのです。


posted by rabonafc at 23:06| 岐阜 ☁| Comment(0) | RABONAというチームについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする